+ 客室を追加する


現地情報

現地情報 旅のアイディア

ミャンマー経済の中心地として知られるヤンゴンには、亜熱帯雨林、緑豊かな公園や美しい湖がございます。11世紀初め、ダゴンという名称で創設され、シュエダゴン・パゴダに囲まれる小さな漁業の村でした。1755年にアラウンバヤー王の支配下となり、ヤンゴンに改称されました。「紛争の終結」の意味を持つヤンゴンは、英国の統治によりラングーンと称されていましたが、1989年にヤンゴンと改称されました。

ビザ

ミャンマーの入国には、有効なパスポートとミャンマー大使館または在外公館が発行する28日間の観光ビザが必要です。

申請の手続きには、申請書2枚とパスポートサイズの写真3枚が必要です。ビザの申請費はおよそUSD 30 です。

ミャンマー大使館公式ウェブサイトより


通貨

ミャンマーの通貨単位はチャット(MMK)です。 1000キャット紙幣までの紙幣が広く使用されています。現金やトラベラーズチェックは、ライセンスを取得している両替所やインターナショナルホテルでの両替をお勧めします。

主な通貨の為替相場です

MMK 1.00 =:

為替レート 通貨
0.0006 ブリティッシュポンド (GBP)
1.00 ミャンマーチャット (MMK)
0.0011 シンガポールドル (SGD)
0.00079 アメリカドル (USD)

税金

ほとんどのホテルやレストランでは、10%のサービス料と5%の税金がかかります。


チップ

主要ホテルやレストランでは、10%のサービス料が加算されますのでチップは不要です。


営業時間

銀行 
9~16時、月~金曜日(両替所は13時まで)

オフィス
軍用施設:8~15時、月~金曜日
官公庁:9時30分~16時30分、月~金曜日
ビジネス:9時~17時30分(月~金曜日)、9~13時(土曜日)

店舗
9時30分~20時(毎日)


健康

ミャンマー入国前の9日間に、黄熱流行国の滞在歴がある場合は、黄熱の予防接種が要求されます。入国前に、コレラ、A型肝炎、B型肝炎、マラリアの予防接種を受けられることをお勧めします。

生ものは注意が必要です。飲料水はボトルウォーターをお勧めしております。

ヤンゴンにはSOSなどの国際基準に達しているクリニックがございます。当ホテルでは、ご希望により医師の手配を承ります。


服装

ヤンゴンでは年間を通して軽装が適しています。10月から2月頃、またはミャンマーの北部を訪問される場合は、薄手の上着と傘のご持参をお勧めします。仏塔や僧院などでは、靴を脱ぐ必要がありますので、サンダルが便利です。

仏塔や僧院などでは、長ズボンまたはロングスカートの着用が必要です。


気温

ヤンゴンの気候は温暖で、気温は夏季には25~30度になります。過ごしやすい冬季は、20~24度程度です。

今日

最高気温: °C / °F
最低気温: °C / °F

明日

最高気温: °C / °F
最低気温: °C / °F
日曜日:
最高気温: °C / °F 最低気温: °C / °F
月曜日:
最高気温: °C / °F 最低気温: °C / °F
火曜日:
最高気温: °C / °F 最低気温: °C / °F
水曜日:
最高気温: °C / °F 最低気温: °C / °F
木曜日:
最高気温: °C / °F 最低気温: °C / °F
天候
最高気温 最低気温
1月 N/A N/A
2月 35ºC 19ºC
3月 36ºC 22ºC
4月 37ºC 24ºC
5月 33ºC NA
6月 30ºC 23ºC
7月 30ºC 23ºC
8月 30ºC 23ºC
9月 31ºC 23ºC
10月 32ºC 23ºC
11月 33ºC 21ºC
12月 32ºC N/A
概要

人口
500万人

言語
ミャンマー語・英語

時間帯
GMT + 6.5 時間

測定単位
メートル法

電圧
220~230ボルト

プラグタイプ
  

携帯電話
GSM 900 / CDMA