企業の社会的責任

提灯なぞなぞゲームで中秋節を迎える

浦東 ケリーホテル 上海

ケリーホテル浦東上海は6年間、復旦大学附属児科医院に入院する白血病と診断された子供達を支援しており、積極的にボランティアや寄付に投資しております。現在まで、病院へRMB460,000 寄付し、1,035社員労働時間と176マネジメント労働時間を提供してきました。

中秋節の前に、休暇やお祝いの雰囲気を楽しんでもらうため、子供達をホテルに招待しました。

ホテルは午後に、病院から子供達を送迎するバスを手配しました。子供達は、アクティビティルームの入り口でカンガルージアジアが挨拶しているのを見ると、アクティビティがどんなに楽しいものかと期待をふくらませた表情を見せました。

ホテルは、子供達のためのアクティビティも準備しました。キッチンスタッフは、ロリポップの作り方を教え、人事部とセールス&マーケティング部のスタッフは、脇で子供達を手助けしました。ホテルは子供達に、中秋節の伝統的なゲームである提灯なぞなぞゲームも体験してもらいました。正しい回答を当てた子供には、ギフトとして月餅ボックスが与えられました。もちろん、ホテルは子供達のためのヘルシーな料理も用意しました。

アジアの最高の児童病院の一つである復旦大学附属児科医院は、子供達のためによいすべてを行い、子供達の健康を世話することを目指しています。ケリーホテル浦東上海は、長年にわたり、CSR プロジェクトに参加することで、子供達の支援を行う社会的責任を持つ企業市民になることに専念しています。病院との長年にわたるパートナーシップや、お祝いの時期に白血病と診断された子供達のためのアクティビティを開催することに加え、RM LOVE 基金と協力し、貧しい遠隔地域に住む子供達のための基金を募っています。


シャングリ・ラの人々への支援プロジェクト

人々への支援プロジェクトのロゴマークには他者を温かく包みこむ気持ちを込めてハートのマークが採用されています。