企業の社会的責任

エドサ シャングリ・ラ マニラが地方自治体と協力

エドサ シャングリ・ラ マニラ

イスラ・デ・ココモは、3~6歳までの恵まれない子供達のためにマンダルヨンシティのバランガイ マウウェイに設立されたデイケアセンター兼小学校です。センターは、マンダルヨンシティの社会福祉庁と当ホテルの協力により1996年に設立されました。市役所が学校の経営を行い、エドサ シャングリ・ラ マニラが教室の維持や改築の監督を行っています。

様々なアクティビティ

エドサ シャングリ・ラ マニラは、子供達が非常に必要としている一連の医療記録を受け取れるようイスラ・デ・ココモの子供達のための継続的な医療使節を管理しています。現在ホテルはワクチンや定期的な健康診断、家庭教師、修学旅行、アクティビティなどの健康管理とともに子供達を支援しており、学習教材を最新のものにしながら小さな図書館に投資を行っています。また、社員ボランティアは、家族の生活を発展させることを目的に、子供達の両親のための衛生クラスや料理クラスに関するトレーニングワークショップを実施しています。

最新ニュース

最近ホテルの執行役員、カウンシル、新入社員がイスラ・デ・ココモに訪れ、新しい学用品や最新の教科書を提供しました。

11月には、イスラ・デ・ココモはマラボン動物園の実地見学旅行に行きました。マンダルヨンシティのジムで定期的なワクチンプログラムを実施する予定です。また、11月15日にはホテルのゲストと一緒に子供達のためのクリスマスパーティーとツリーの点灯式を行いました。

参加しませんか

ホテルの社会的責任活動に関する詳細やホテルスタッフと一緒にイスラ・デ・ココモへの訪問をご希望の場合は、ホテルのダイレクター・オブ・コミュニケーション 電話:(632) 633 8888 内線9092まで。


シャングリ・ラの人々への支援プロジェクト

人々への支援プロジェクトのロゴマークには他者を温かく包みこむ気持ちを込めてハートのマークが採用されています。