企業の社会的責任

フフホト児童福祉施設のシャングリ・ラ ホーム

シャングリ・ラ ホテル フフホト

家族に見捨てられた15~18歳の子供たちと0~3歳までの幼児の世話を行う目的で2010年、フフホト児童福祉施設に「シャングリ・ラ ホーム」がオープンしました。子供たちの多くは、病気や様々な障がいに苦しんでいます。オープン以来、当ホテルは、見捨てられた赤ん坊を世話する看護婦を5名採用し、幼児初期の面倒を見ています。現在シャングリ・ラ ホームは、地域のその他の福祉プロジェクトのための基準や模範を設定し、3年間に60名の子供たちを支援してきました。

最新ニュース

最近当ホテルでは、白血病で苦しむシャングリ・ラ ホームのリアン・ジァンシンのための特別イベントを開催しました。スーパーマンのように勇敢に病気と闘うようジァンシンを励ますため、レストランはスタッフによって願いが込められた飾りで装飾されました。

参加しませんか

イベントへの参加ご希望の方は、マギー・シュウ Eメール: maggie.zhou@shangri-la.comまでご連絡ください。


シャングリ・ラの人々への支援プロジェクト

人々への支援プロジェクトのロゴマークには他者を温かく包みこむ気持ちを込めてハートのマークが採用されています。