「北方のバラ」とも称される古都、チェンマイは、ランナータイ王国の首都として発展し、現在もタイ北部の経済・文化の中心的な役割を果たしています。市内には旧市街を囲んでいた古い門や城壁が残り、数多くの寺院も見られます。
また、活気あふれるナイトバザールや象の背中に揺られながらのトレッキングなど、この街ならではの楽しい観光スポットやアトラクションもチェンマイの大きな魅力となっています。