総料理長ヨネカワヒロミ
ヨネカワシェフは30代の頃に料理人としてフランス、ドイツ、アラブ首長国連邦、中国など、世界中にある様々な国々を渡り歩いてきました。15歳のときに料理の道に目覚め、大阪あべの辻調理師専門学校に通い始めました。料理学校では味や香り、新鮮な食材の重要性について学びました。寿司や刺身を専門とする料理人への道を築きあげています。19 オリエンタル アベニューにお越しの際は、米川シェフが英語、フランス語、そして日本語でお客様へご対応いたします。米川シェフはワインが好きで、料理の味わいにぴったりのフランスワインをアドバイスいたします。
デビッド・ラング シェフ
香港出身のデビッド・ラングシェフは、料理界で30年以上の経歴を積んでいます。受賞歴のあるアジア料理レストラン、19 オリエンタル アベニューの新たな顔として料理人を務めています。デビッドシェフは香港やタイ、フィリピン、韓国、スリランカの受賞歴レストランで料理の経験を積んできました。また、旅行経験から影響を受け、味と美の組み合わせた独自の料理の世界を作り上げています。デビッドシェフは広東料理を専門とし、オーストラリア産ロブスター煮や鶏肉炒め、シマガツオのフィレソテーなどのシーフード料理で有名です。デビッドシェフは、世界中の政府高官へ料理の腕をふるまってきました。また、中国やスリランカ、フィリピンの国家主席や大統領、タイ王室から評価を得ています。
ナパパック・プロムパクサ シェフ
タムというニックネームで呼ばれることが好きなナパパック・プロムパクサは、芸術愛好家であり、旅行好きです。
子供の頃から先生になることに憧れていましたが、別の運命が待ち受けていました。会計学で学位を取得した後、心の命じるままに従い、シェフになるという天職を選びました。
バンコクにある有名なタイ料理学校であるラーマ6世学校を卒業後、インドにあるタイ王国領事館で料理のキャリアをスタートさせました。
タイ料理はタイの国外でも素晴らしい料理であると評価されるべきであるという信念に駆られ、世界の様々な場所で活躍するようになりました。
グランドハイヤットドーハといった世界でも名高いホテルで実力を発揮し、世界中で活躍し、最終的に、シャングリ・ラ ホテル ニューデリーの受賞歴のあるパン アジアンレストランのタイキッチンで優れた料理をお届けしております。
料理界では10年以上の経歴を持つタムシェフは、香辛料を巧みに受かった香り豊かな料理を作り出し、ニューデリーにタイそのものの料理の世界を届けています。